2005年04月20日

メロウライフ春の入力デバイスコレクション

や。メロウライフになってからまーコメントをよくつけて頂けるのでわしゃ嬉しいよ。ほくほく。ぶろぐーってカンジだネ。

さてこの前の前のキーボードの一件はさすがにこゆいコメンテーターの皆様に(コメンテーターって言うのかな) すてきなコメントがついて喜んでおります。素晴らしい。PCマエストロと呼ばせてください。皆、 入力デバイスを熟知したすばらしい知識の宝庫です。

せっかくですのでより皆様に楽しんでいただきたく、 ここに補足の意味も含めましてコメントから引っ張ってきたPCマエストロによる入力デバイスコレクションをご紹介いたしましょう。

読者ふぇあちゃん曰く「最強」。ライター、プログラマーなどプロの愛用者多しアメリカ海軍御用達の(大嘘)東ブレ 「RalForce」。 静電容量型無接点方式はじめキーボードのノウハウを詰め込んだ15,000円オーバーの高級品。でも、サッパリよくわからずに書いてます。 指腫れねーかなもったいなくて(貧乏性)。

話題の超中国製無印ちんのぶっ壊れたキーボード。カチャカチャしてうるさいのでちょっと最近やめたくてしょうがなかった一品。 ご苦労様。見た目は上とあんま変わらず1,480円(くらい)。



読者あおしまさんが放送禁止用語スレスレに表現したアメリカKINESSISのキーボード。うーむすごい。 くぼんでるじゃあないですか。HPなど見るとキーの高さも全部違う。こりゃあエルゴノミックというより放送禁止。 慣れると気持ちよいのかな。 ぷらっとオンラインでは26,800円。値段もごっついアメリカン。

放送禁止ついでに発見したコレはどお。orbiTouch キーボード。なんじゃこりゃキーレスキーボードだと。両方のドーム状パッドの動きの組み合わせで入力。 上上下下左右左右BAっ!(発作) 10万くらいするらしい。しかしこれは「キーボード」じゃあないんじゃないか。 キーレスキーってスキンレススキン(意味なし)。

ホワイトライト角マウス


読者せつなさんご推薦(推薦しちゃいない)。センチュリーホワイトライト角マウス。

重箱の隅をつつくようなこだわりのMacファンのために、 重りまで入れてADBマウスに似せて光学マウスを作ったとゆー。

パラノイアックな一品。

欲しい人いるわなたしかに。6,000円前後。

あおしまさんがキーボードよかこっちがおめーに必要なのはコッチではないかと指摘されたスリーエムの ジェルリストレスト(これは WR410)。6,300円。確かにキーボード叩き散らかす人には効果抜群らしいということで購入するべ。するとさっそくあおしまさんより「枠ないほうが安いわ」とWR310。ビンボに優しい4,095円。こここここっちにする。

ツトムさんおすすめコエンザイムQ10。 なんだこら。

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